ぴおぬす便り22004.9

気温30度の暑い日に、軽く水浴び。
スミレにはちょっと早いけど、春までおあずけかもしれないのでいまのうちに(^^;当然逃げてました。


 濡れピオヌス。

雨の日のドブネズミのような素敵な色合いです…

喉から腹にかけての羽は、根元から白〜ピンク〜先端だけ青の光沢が入っています。


「わたちを忘れてないゲキョ!?」

こちらは濡れガラスのような色合いの紫雨さんです。

おや…!
パロットタワーが紫雨日誌よりも進化しているぞ!


「やれやれ、やっと乾いてきたポゲ。

輝くボクの羽を、見るがよいよ。」


「若造が、いい根性してるじゃないゲキョ」

近づくとサァーッと頭の羽が逆立ちます。


まぁ、お日様の光を浴びて立つなら

紫雨の方が派手さが勝ちます。

窓際にて。


抹茶が飲みたくなる背中。


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