ぴおぬす便り32004.10

10月に入り、夜はビニールシート。そろそろ日によっては昼間も、ヒヨコ電球をいれるようになりました。若鳥といっても、ドウバネの若い時よりは寒がりでない様子を感じさせるスミレです。



続・隣人との微妙な距離

生き物部屋の高い場所に陣取る紫雨せんせー。


スミレは、居間の籠から床に飛び降りて、てくてくと台所を横切って生き物部屋にやってきます。

さみしがりなのか?
高いところに乗せてやると、機嫌よく意味不明な言葉でしゃべっています。

「ポゲッ、ボクより高いところにいるとは許せないポ!降りてくるポ!」
紫雨を気にしているスミレ。

「生意気なガキがぁ〜〜」時々威嚇をかます紫雨。

紫雨にもメンツがあるので、常に高いところから見下ろしています。


これがスミレインコのお尻です。赤い羽根はピオヌスの種類ごとに色分け部分が違います。

朝一番のスミレの美糞さま。パラキートのようだ、お通じ細いのね。紫雨は発情で大抵水っぽいフン。

窓際のキボシイシガメ2才児と。紫雨はカメが嫌いなので嘴を磨いで威嚇してます。スミレは朝、明るいこの場所でぼーっとするのが好き。


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