ぴおぬす便り4
2004.10
10月も半ばにさしかかると、放射冷却で朝が寒い日が出てきます。
ヒヨコは熱帯魚用サーモスタットにつないでいますが、肌寒い晩には
少し高めに設定しておきます。
哀愁の背中です。
風切り羽はざっくりお店で切られています。
でも斜めに滑空はできるようになってきた。
日に一度はばさばさ羽ばたきます。
二羽の籠には安物のミネラルブロックが取り付けてありますが、スミレは引きちぎってうんしょうんしょとくわえて上に登って、ガリゴリ。不経済だ。適度に硬すぎないものを齧るのは大好きです。一人だけお土産を持ってる?スミレにイライラ嘴を研ぐ紫雨。
鳥まっしぐら、の好物は落花生。あまりやりすぎてはいけないんですが(^^;スミレはまだ中身をほとんど食べられず、実はすぐに落として殻ばかりをくわえ直して破壊して遊んでいます。紫雨は中身が目当て。
続・隣人との微妙な距離
いや、スミレのは中身ないから。
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