スミが来る 前の紫雨。
余裕が感じ られます。
スミを見て、 地面に転がり 落ちた紫雨。
スミは紫雨を 仲間と認識して 親しげだったけど 紫雨には敵だった。
珍種のやもりを しばらく預かる ことになって、 胃が痛かった。
1/5くらいだったか、 スミはアタマを掻かせて くれるようになりました。
スミに噛まれて 血が出た傷はすぐに 治ったけど、 嫉妬にかられてわたしの 手をねじりあげた紫雨の つけた傷は、まだ残って ます(爆) 紫雨は威嚇はするけど、 相手に危害を加えるのは、人間相手のときだけのようです。 やもりが気になってますね。