日誌006


1/12 体重190g(食前)

昼間の紫雨は

とってもべたべた。

夜の紫雨はとっても

排他的。(急な明りをつけて

驚かすことはない)

手を出そうとすると

ヒステリックに餌箱を

つつき出す。

・・・・・・・・

鳥は眠る前特に食べ物を欲す

のだが、紫雨の餌箱には

シ−ドは食べてもはや

ペレットしか

残ってないのだ

彼は怒っているのだろう、

ペレットをまだ餌として

認識していないのなら、

ご飯にくぎが混じっているような

ものなのだ。

翌朝の体重

昨日より減少

夕べ仕方ないから

ひまわりの種いっぱい

入れといたのに!?

今朝は手にも乗ってこない!



うわ−ん、どうして−!!

筆毛もでてるしトヤで体調悪いとか。
ひまわりの種がう−に合わせて
小粒なのが気に食わんちゃう?

フンは初日より増えてるよね。
昨日からもう昼間遊んでないし
怒ってるのかも?

いいこともあればつらいときもある・・・。

初心に返って、もとのお店で食べていた食事から

再出発だ。

キボシの餌付けが仔4ヶ月、親数年かかってるんだから、

紫雨の餌付けも気長にいこう。



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