日誌013
3月22日まだ見ぬコンゴウに会いに行くのだ
なんということはないけれど、
隣の市の神社の境内にこの1ヶ月ほど
コンゴウが住み着いているらしい。
地図で調べてみると、うわっ何個も同じ名前の
神社がある(^^;と思ったが、
さすが中日新聞詳しい町名も書かれていて発見。
なぜこんな地域のニュ−スを拾えないのだ
岐阜新聞(T_T
こりゃあ、いつも行く獣医さんとこの
すぐそばではないか。車で40分てところ。
写真ではベニコンゴウのような気がするが、
ちゃんと食べているんだろうか。ご近所の人が
野良猫にやるみたいに与えているのか??
子供が鳴声に脅えて遊具で遊べないという
苦情の声もあるらしい。
幼鳥でなければ寒さは我慢できるとしても
気になるところだ。
お昼に出かけるにはちょっと無理があるので、
土曜日に行ってみよう。
ほんとは新聞を見て飼い主がでてきて
つれて帰った、とかだとうれしいんだけど。
紫雨は「しぃぅぅぅ」と鼻から息が抜けるような
おしゃべりをよくする。人の顔を見て、大変言いにくそうに
言うので彼にとっては新手のワザらしいのだ。
「しぐ−」の「ぐ」抜けではないだろうか。
先日オフ会で一昼夜放っておいたのだが、
帰ってくると大粒ペレットを大量に外に捨てていた(−−;
う−ちゃんを見なさい、いまでは数日おきに
ヒマワリ数粒という生活でうまくいっているぞ。
キミがペレットにちゃんと餌づく日はいつくるのだろうか。