日誌019

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ちょっとかわい子ちゃん風。

でも正面顔はやっぱり、へん。

なんかハクトウワシみたいに立派でしょう。
のどの白い羽がふくよかさを醸し出しています。
朝日を浴びて、「これにて一見落着ぅ〜」て感じ。

日曜日にカメを病院に担ぎ込んで、火曜日に迎えに行きました。
(ついでにミツユビの雌雄判別と、拒食の白れおぱも看てもらった)
退院時は、ついでに紫雨とう−のうんちも看てもらいました。いや−、よかった。このまま行かずにおわってたかもしんない(爆)

結果、2羽ともカビなどなく、問題なし。晴れて完治だ、紫雨!

ついでに羽のつやにいい、ヨ−ドというのを頂戴してきた。
液体で、週に1回、1.2滴水に入れる。遮光、冷蔵保存だ。
いいけど、ついでが多いな(^^;先生、ありがとう。火曜日の診察代が
明細にはいってないような気が・・・(^^;おまけ?請求忘れ?



紫雨のかごのあるビニ−ル温室。真冬は4面を風呂の中ブタでくるむ。
今でも24度くらいにサ−モスタット設定して、100Wのひよこ電球さまが隣に鎮座。
いつまでだ?
多分8月くらいまで・・・。

なんで26度で震えるんだ、この鳥はっ!

雑談

ショップで群蜘蛛ちゃんに出会う。安い!@0@3月生まれ?
胸のペパ−ミントと羽の黄色がすてき・・・。
聞いてみると、慣れていないという。って、CBなんしょ?神経質さではドウバネをしのぐハネナガ属だからか。この若さなら、心を開けばかなり愛情溢れるトリに・・・。ちょっと悩んでしまう。しかしやっぱり、紫雨が怒りまくるのはうけあいだ。実際問題、世話に時間いっぱいの毎日だし。ハネナガは静かなイメ−ジがあるが、鳥が複数になると鳴きかわしが心配だし。

そうそう、紫雨の使ってる篭、ちょっと背が高いバ−ジョンがでたらしい。2階にいるとやや狭いからね。買おうかな。そしたら篭が余るな。はっ、いかんいかん。

次回は導入した秘密兵器に紫雨がなじんできたので、ご披露。



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日誌020