|
|
江黒さんから助言を受けて、手作りオ ウム台ではなく三脚を改造してスタンド を作る事にした。
最初は脅えて部屋の端にバタバタと飛んで逃げていたが、5日ほどすると紫雨も慣れて喜んで乗るように。 |
|
羽繕いは落ち着いてる証拠? 紫雨はこの、綿ヒモが気になるらしく、ほどいたり唸りながら格闘している。この台から1M弱はなれたわたしの肩にも飛んできた。 ただし、わたしが背を向けて長い事無視していないと、とんでいこうなんて思い切りはつかないらしい。 「ほれっおいでっ紫雨っ!」 |
![]() |
|
|
昨日の朝は、この台の上で久しぶりにたっぷり水浴びした。 |
||
|
群蜘蛛ちゃんへの未練が吹き飛んだのはにちようび。 ワタボウシミドリだったら、その恥も吹き飛んだかもしれない(笑) かつて荒のセキセイに巣引きをさせるのに、胃のイタイ年月を過ごしたものだったけど(そも、餌を目の前で食べるのに1週間とか)その体験はその後多くの繁殖に役立った。 |
![]() |
|
オカメ用の「わらじ」 この種類は産卵床に床材が必要。 |
||
|
ヤモリと違って、鳥は広さがないとまずぶり−どしましぇん☆ 運動量がないと発情もあやうい。 発情は餌でもある程度誘発できる。 |
セキセイの巣箱よりちょい大きい、ボタン用の巣箱。 篭の中を広く取るために、最近はかごは外付けにして、うしろから蓋を開けて観察したり(篭の中に手を入れないで済む)、ヒナぴをさっと誘拐できる。 |
|||
|
ミドリインコの仲間 ボタンくらいだけど、も−ちょうスマ−ト? |
|
複数いると、ちょっとやかましい。鳴声の質量はボタン並。 かなりものを齧る。齧れるものをいつも用意してやること。 |
||
|
|
日誌021 |